音楽自体、1990年代以降、エポックメイキングな曲がなく、minor changeの積み重ね。
特に、日本でのは、新しい曲の新鮮みはほとんどない。紹介されるときも、如何にもずばらしいように、駄作が説明される。
聞いていられない。
その集大成が最近の紅白か 1、2年で消える新人か、新曲のほとんどないベテランの競演 これでは視聴率が下がるのもあたりまえ!
日本社会全体の潮流を反映しいる現象とも考えられる。日本の、一時期の活気、創造性は消え、身動きの取れないあり地獄におちいっている状態にみえる。
ここから、抜け出すには、もう一度、原点に返り、表面的な改革だけでは、何ら解決に成らない。日本人の出来なかった、根本からの改革をするか、出来なければ、衰退への道しかないのでは.....
2007年 新しい時代として取り組みましょう。
闇 or 日の出?

Sunrise at Shimoda
Originally uploaded by joka2000.
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